Competition

競技内容

競技内容

42.195km

1周1.4kmを小学生以上の3〜20名のチームで30周と195m走ります。制限時間5時間。

カテゴリー

  • 男子
  • 女子
  • 職場対抗
  • ミックス
  • マスターズ

※各カテゴリーの参加条件や参加料等の詳細は大会概要のページにてご確認ください。

10km

1周1.4kmを4~7名(一般ミックスの部は2~7名)のチームで7周と200m走ります。制限時間2時間。

カテゴリー

  • 小学生
  • 中学生
  • ファミリー
  • 一般ミックス

※各カテゴリーの参加条件や参加料等の詳細は大会概要のページにてご確認ください。

ルール

  1. 競技は、タスキの受け渡しによるリレー形式で行います。
  2. 距離・構成は以下のとおりです。
    ▪42.195km:1周1.4km×30周+195m(3~20名) ▪10km:1周1.4km×7周+200m(4~7名/一般ミックスは2~7名)
  3. 走順や周回数は自由ですが、全員が最低1周走行してください(1人連続走行も可)。ただし、小学生は1人1周までとなります。
  4. ミックスの部で第1走者が小学生の場合は、安全のため後方からのスタートとなります。
  5. タスキは必ず肩から脇の下にかけて着用してください。
  6. タスキの受け渡しは指定ゾーン内のみとし、コース途中での受け渡しはできません。
  7. 制限時間内にゴールできなかった場合は、時間内に走った周回数が公式記録となります。
  8. コース上はビブスとタスキの着用者のみ走行可能です。チーム関係者等の併走は禁止します(介助等の伴走ビブスが必要な場合は別途発行します)。

注意事項

  1. 参加者は、競技役員やスタッフ、その他関係者の指示に従ってください。
  2. 競技中の事故について、主催者は応急手当および加入する保険の範囲内での補償は行いますが、それ以外の責任は負いかねますので、十分にご留意の上でお申し込みください。また、万一の事故に備え、当日は保険証の写し等を携帯してください。
  3. 18歳未満の方は、保護者の承諾が必要となります。
  4. 走者の安全確保のため、車椅子での参加はできません。
  5. 伴走者が必要な場合は、9月15日(火)までに事務局E-mailへご連絡ください。
  6. 貴重品や手荷物は、各自の責任において管理をお願いいたします。盗難や紛失等について、主催者は一切の責任を負いません。
  7. 駐車場は1チームにつき1台までとなります。事前にお送りする「駐車許可証」がないと駐車できませんのでご注意ください。当日は駐車場係員にご提示いただき、駐車場所は許可証の裏面にてご確認ください。
  8. 飲食はメインスタンドか芝スタンドでお願いします。競技場トラックやフィールド内での飲食は一切禁止です。
  9. 仙台市陸上競技場と宮城野原公園総合運動場は全面禁煙です。また、火気使用は一切認めません。
  10. 競技場内の芝生観覧席エリアへのテント等の設営は可能ですが、トラックおよびフィールドでの設営は禁止です。なお、宮城野原公園総合運動場などの公園内でのテント設営も禁止されております。
  11. 参加者は、事務局が用意したタスキを必ず使用してください。各チームの記録はタスキに封入されたタグで計測しているため、別のタスキを使用すると周回数やタイム等が正しく記録されません。なお、競技終了後はタグを必ずご返却ください。ご返却いただけない場合は、タグ1個につき2,200円の実費を請求させていただくことがありますのでご注意ください。
  12. 他の走者の妨げや進路妨害となる可能性がある仮装(極端に大きなもの、ボールなど)や、公序良俗に反する仮装での出走は、主催者の判断により取りやめていただく場合があります。
  13. ごみは各自でお持ち帰りいただきますよう、ご協力をお願いいたします。
  14. 大会終了後、お好みの写真と組み合わせた記録証をホームページよりダウンロードいただけます。

大会中止規定

下記の事由について、大会の開催、継続が困難であると判断した場合は、主催者は大会中止または大会途中の中断を決定します。参加料については、中止を決定した時点までに生じた費用等を勘案し、返金の有無および金額、方法等を決定いたします。大会中止の場合は速やかに大会ホームページにて発表いたします。

  1. 地震・風水害・事件事故・疫病などの発生、または会場付近に野生動物(熊等)が出没した場合 ※「会場付近」とは、競技コース・会場敷地内および参加者の主要なアクセスルートを含みます。
  2. 大会当日、自治体(宮城県・仙台市)から発出されるイベント中止または自粛要請の期間に該当する場合
  3. その他安全な開催が困難であると実行委員会が判断した場合